私は、ハワイ大学の渡部クリスティンです。私は両親の長女ですが最初は両親が息子を欲しがっていました。母はその息子にクリストファーという名前をつけたかったのですが、女の子にはクリスティンが一番よく似ている名前だったと言いました。でも、小さい時から私は男の子ようにスポーツをしたり服を着たり座ったりした。
ある日、母とデパートに買い物をしに行きました。そのころ、私は買い物するのがあまり好きではなかったのですが、母に頼まれたのでとにかく行きました。デパートで母がドレスやブラウスを見てくれたのですが、私は男の子のシャツやジーンズをみてばかりいました。さらに、ピンクや赤ではなく、みどり、青、茶色の服を買いたかったのです。母が私を見て驚いて、これは大丈夫なのかとちょっと心配そうでした。しかし、私はおてんばな娘でも母が私に服装や動作を一度もおうとしませんでした。私はこのまま愛されました。ところが、私にとって名前のクリスティンは女らしすぎると思います。それにクリスティンで呼ばれたこともありません。ニックネームのクリスで呼んでください。
また、上記の述べた通りに現在も私はよくスポーツをやっています。この時に私の目が一番かがやいています。特にバレーボールが大好きです。実は、私のチームでは私以外の選手全員が男性です。ですから、バレーをやっている際、試合のテンポは速くて興奮することもたくさんあってうれしいです。その上、私はチームメートと一緒にがんばるのが楽しいと思います。スポーツをしている時だけ、自分の世界にいて、フリーの気持ちがします。それで、年をとって動けなくなるまでスポーツをずっと続けるつもりです。
それでは、新しい友達やチームメートを作りたいと思っていますので男性でも女性でも誰でもぜひ声をおかけください。どうぞよろしくお願いします。
Tuesday, September 30, 2008
Subscribe to:
Comments (Atom)